ラブホテル一覧

【ラブホ列伝】大阪・京橋の怪しい盛り場にそびえる孤高のレトロラブホ「富貴」に連泊してきた

関西、特に大阪には首都東京ですら歯が立たないような超絶な存在感を誇るレトロラブホが現役で当たり前に生きていたりする。ストリップとかもそうだけどエロ方面の文化は関西は特に強いし、失言宰相の異名を持つ森喜朗氏だって「低俗な風俗産業も必ず大阪から...

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【ラブホ列伝】吉祥寺・井の頭公園に残る昭和の連れ込み旅館!「旅荘和歌水」に泊まってきた

t「日本一住みたい街」と持て囃される東京の吉祥寺。そのイメージを作り出している一因となっているのが繁華街からも歩いていける「井の頭恩賜公園」の存在。休日ともあらば公園には育ちの良さそうな良い子ちゃん家族やリア充カップルの溜まり場になる。しか...

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【ラブホ列伝】大阪天王寺区「ジョイフルクラブ」(旧・ホテル延若)が古臭すぎて腰が抜けた

ラブホテルというよりも「連れ込み旅館」と呼んだ方がしっくり来るような超オンボロレトロラブホテルに出くわす瞬間がある。敷居を跨ぐと昭和の世界にタイムスリップ、容赦なく非現実感が貴方を襲う事だろう。で、こういう思いをするのってだいたい大阪に行っ...

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ラブホだらけの廃れた不気味な峠道!音羽蒲郡インター至近「新箱根」を走る (全3ページ)

愛知県岡崎市と豊川市との境を走る国道1号、本宿や赤坂といった東海道の宿場町があり勾配のある道を避けるように東海道本線の線路は岡崎から南下して蒲郡に迂回している。東名高速道路の渋滞名所である音羽蒲郡インター付近の国道1号は非常に交通量が多い。...

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試される大地の廃墟ホテル…旭川市台場「ホテルのうきょう」を見に来た

寒波吹きすさぶ中での厳しい冬の中「試される大地」に暮らす道民の皆様いかがお過ごしでしょうか。今回やってきたのは北海道旭川市。道央屈指の大都会でもあるが冬の最低気温が氷点下20度以下になる極寒の地でもある。

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真夜中の愛知万博会期延長中・外人立ちんぼゾーン「納屋橋」を歩く (全2ページ)

日本広しと言えども名古屋という土地は指折りの無法地帯であると思う。とりわけ近年トヨタ関連の自動車工業で大勢の日系ブラジル人やその他外国人労働者が流入してきた愛知県ではその盛り場も女子大小路のような不良外人の溜まり場があったりそっち方面でも随...

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笛吹市・中央道一宮御坂インターラブホ街 (2)

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大人の歓楽街・池袋北口ラブホ密集地 (2)

胡散臭さ爆発の池袋北口ラブホ街の路地を抜けた先には何故か総合病院がある。建物がラブホばかりだったものが突然ここに来て長汐病院という総合病院の何号館といった建物に変わる。何だか凄いロケーションの病院だが24時間救急医療体制のれっきとした池...

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大人の歓楽街・池袋北口ラブホ密集地 (1)

池袋駅北口から線路沿いに北側に歩いて行くと徒歩5分くらいの所からやたらラブホが密集している一角が現れる。それが池袋北口のラブホ街である。そもそも池袋自体が如何わしい街でラブホなんぞはどこを見回してもあるものだが、とりわけ密集率が高いのが...

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沖縄本島中部最大の比屋根ラブホ街

沖縄市南部、北中城村との境に近い比屋根(ひやごん)という地区を走っていると、本島中部最大級と言われるラブホテル街が広がっている。

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【ラブホ列伝】”法律により未成年者入室禁止”の注意書きがリアルな沖縄の自動車ホテル「山谷園」に泊まった

全国的に少子高齢化が進む日本だが、その中の数少ない例外が沖縄県である。2014年度の合計特殊出生率が全国平均で1.42となっている中で、沖縄県だけは1.86と全国一位をキープしている。それでも2.0を超えなければ人口減少は避けられないのが現...

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那覇若狭波の上ビーチ (3) 場末の激安ホテル街

那覇市若狭、波の上ビーチや波上宮、対馬丸記念館などがある場所に隣り合って大規模なラブホ街が形成されている一角をさらに練り歩く事にしよう。久茂地の県庁前から臨港道路へとぶつかる幅広道路が若狭の街を東西に二分している。目の前が広い空き地にな...

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那覇若狭波の上ビーチ (2) ホテルニューまんぞく

沖縄県総鎮守・波上宮がそびえ立つ波の上ビーチから一歩中に入った若狭の一帯は那覇市内髄一のホテル街である。波の上ビーチを出た正面からいかにもなホテルが路地に密集しているのが見える。内地でも見かけるモロにラブホテルな外観のものもあれば、地味...

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うちなーピンクタウン!沖縄唯一の遊郭「辻」は現役ソープランド街でした (全4ページ)

那覇には「辻」という場所がある。日本語の四つ角の意味の辻ではなく、琉球の言葉で「高い所」「頂」を意味するチージという言葉に基づく地名だ。チージは琉球王朝時代から戦時中まで420年近く続いてきた伝統的な遊郭だった。そこは内地の遊郭とは違い、色...

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大人の文教地区、これでも文京区か!ラブホだらけの怪しい街「湯島」を歩く (全5ページ)

東京に住む人間からすれば「湯島と言えばラブホ街」と言うほど強い固定観念を抱く、その実態はどんなものかしらと我々取材班も湯島界隈の街をずんずん歩いてみる事にした次第。

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天王寺区生玉町「生國魂神社」周辺がラブホだらけでもうイクタマ! (全4ページ)

地下鉄谷町九丁目駅の南西側にある生國魂神社は地元の婆さんや庶民には「いくたまさん」とも呼ばれ、難波大社の名を持ち神武天皇が祀ったと言い伝えられる、大阪最古の神社である。

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【ラブホ列伝】関西熟女売春のメッカ!天王寺の場末ラブホ街・茶臼山の怪しい天守閣「ノーブルホテルダイゴ」に突入してきた

大阪・天王寺。梅田や難波に次ぐ大阪市内第三のターミナル駅で、近鉄南大阪線・JR阪和線・JR大和路線で南河内、奈良、関西空港、和歌山方面へ向かう時に必ず来る事になる場所だ。駅前には天王寺公園が広がっていて、東京で言えば上野あたりとどこか印象が...

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ドキッ!外国人売春婦だらけのラブホ街「天王寺茶臼山」 (2)

大阪ディープサウス、人間動物園「天王寺」における夜の街、天王寺公園北側にラブホが密集する「茶臼山町」界隈を引き続き歩く。屋上に大阪城が乗っかった珍建築「ホテル醍醐」の手前から伸びる路地から茶臼山町の風景を眺める。生玉町や兎我野町みたくお...

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ドキッ!外国人売春婦だらけのラブホ街「天王寺茶臼山」 (1)

天王寺駅の西側にはかつて「青空カラオケ」でフリーダムな光景が見られた天王寺公園がある。そこに隣接する茶臼山町は、いわゆるラブホ街。夜な夜な駅前の商店街に現れる謎の外国人ポン引きババアは有名で、東京で言うなら鶯谷に匹敵する泥臭さ溢れるピンクゾ...

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超絶ラブホ密集地帯!さいたまのラスベガス・東北道岩槻インター前 (全4ページ)

街中クリスマスムード一色で息苦しい限りですが皆様いかがお過ごしでしょうか。イルミネーションがどうとかプレゼントがどうとかデートコースがどうとか色々と異性交遊に腐心する季節柄ですが、DEEP案内編集部ではそんなまどろっこしくて陳腐なネタには一...

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昭和の絶滅危惧種ラブホ・長野市「ホテルプレジデント」

日本DEEP案内取材班は束の間の長野旅行の間どこに宿を取ろうかという話で、まさかお上品に善光寺や戸隠あたりに泊まるはずもなく、かといって長野県最強のラブホテル「セリーヌ」に泊まるといってもそこは廃墟だし...と思っていた時に、旧鶴賀新地近く...

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【ラブホ列伝】千葉・幕張インター前の未確認飛行物体「ホテルUFO」に泊まってみた

総武線幕張本郷駅を降りて、京葉道路幕張インター近くまでやってきた。住所は千葉市花見川区だが、地理的には千葉市の中心地よりもかなり離れていて、津田沼のすぐ隣だ。

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吉祥寺・井の頭池周辺の怪しい連れ込み旅館群

「ホテル井の頭」の強烈さのあまり吉祥寺に対する認識を改めざるを得なくなったDEEP案内取材班。しかし井の頭公園周辺には「連れ込み旅館」とも言える年季が入りまくりの怪しげな旅館やホテルがまだまだ何軒か残っている。神田川の源流に...

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【ラブホ列伝】存在自体が都市伝説!時代遅れのゴージャスラブホテル!吉祥寺「ホテル井の頭」 (全2ページ)

武蔵野市吉祥寺...「住みたい街ナンバーワン」の街は、あらゆる店が集う都会的側面と、その目の前に広がる井の頭公園という自然環境の相乗効果がもたらすものであろうが、「吉祥寺に住んでる私」が大好きな自己満足的住民によって今日の吉祥寺は支えられて...

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